筆圧最高!Wacom Cintiq Pro 24|液晶ペンタブレットレビュー

Wacom Cintiq Pro 24|液晶ペンタブレットレビュー

– LIVE CD –
Yoshiharu Shiina Live 2019「jump-ing -Type A-」


アーティストのグッズデザインイラスト案件、また写真のレタッチで大変重宝しています。
なぜもっと早くに買っていなかったのか…。笑
購入は昨年末(2018年12月です)

筆圧はかなり選択のポイントになっています。
サイズもとてもよい!正直32でもよかったかも。
※デスクにスペースある方は32もいいかもです!

昨年に実際、ワコム(本社)に呼んでいただける機会があったので体験し描いてみると実感!
これは作業効率もあがるし、きっと“ものづくり”でイメージしているカタチ(3D)や絵(2D)に近づけれると確信!

昨年末に事務所に導入し皆様にもおすすめの液晶ペンタブレットです。

昨年末のアーティストさんのカウントダウンライブでもイラスト描きましたが、自分自身楽しんで描けていたと思います。

SURFACE 「FACES #2-COUNTDOWN-」

下書きはお外でiPad、清書は自宅でCintiq Pro 24なんて時もある。

お仕事は“Wacom Cintiq Pro 24”を使用する事が多い

また平成最後にアーティストさんのCDジャケットデザインでもデジタルペイントの際、Wacom Cintiq Pro 24を使用して描いています。

これもかなりタイトなスケジュールではありましたが、ラフから効率良く進行できましたので大変助かったなという思い出があります。

クリエーターさんはアイデアやラフが決まるまで割と時間が必要な気がするので、実際手を動かす工程になるといかにスムーズに集中して描くかという点では“筆圧”にはじまり各機能優れた液晶ペンタブレットだと思います。

本社にお招きいただいた際にも社員の方々は常に触っている横から「どこか不満や使い勝手が悪い点ありましたら言ってください」と聞いてくださり、正直かなり良いので本当によく研究されてすごいなとそちらも感動した記憶があります。

その結果が、この“筆圧”に出てるのだろうと。

ぼくも沢山使って喜んでもらえるような“ものづくり”したいなと改めて思いました。

最近は造形ソフト/ZBrushCoreも触り始めたので、そちらもまたWacom Cintiq Pro 24でいろいろつくってみたいと思います。



おすすめ!ワコム Cintiq Pro 24|僕の相棒紹介します

– LIVE CD –
Yoshiharu Shiina Live 2019「jump-ing -Type A-」





ExpressKey Remote|ファンクションキーって皆さんどんな感じで設定されてるのか興味津々!!!

ちなみにぼくはこんな感じです。(こればっかりは好みの問題)

ExpressKey Remote|ファンクションキー

超簡単Photoshopにオリジナルのワークスペースを保存する方法!

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遂にお絵描きマシン“wacom cintiq pro 24”を事務所に導入いたしました!

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モリワキユウヤ

Webデザイン・映像制作会社勤務を経て、2010年に独立。東京を拠点にWeb制作、グラフィックデザイン、イラストレーション、広告スチールカメラマン、動画制作と個人デザイン事務所として幅広く活動中。
皆さんといろいろ情報共有できたら嬉しいです!

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